ふるさと青汁 極の青汁

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ふるさと青汁と極の青汁ならどっちがいい?価格を比較

マイケアのふるさと青汁と
サントリーの極(きわみ)の青汁、
どちらも今人気の青汁ですよね。

 

ふるさと青汁と極の青汁なら
どっちがいいんだろう?

 

と迷う方も多いことでしょう。

 

そこで、ふるさと青汁と極の青汁の
続けやすさの大きなポイントとなる「価格」や
飲みやすさや効果を左右する「成分(原材料)」などを
比較してみました。

 

 

●ふるさと青汁と極の青汁、安いのはどっち?

 

・ふるさと青汁(マイケア)
【定期】30包(+14包):3420円
【単品】30包(+14包):3800円
※全額返金保証あり

 

>>ふるさと青汁の公式サイト

 

 

・極の青汁
【定期】30包:3240円
【単品】30包:3600円

 

>>極の青汁の公式サイト

 

 

1箱で比較すると極の青汁のほうが少しだけ安いという
結果でした。

 

ただ、ふるさと青汁の場合は

 

・14包分がおまけで付く
・30日間全額返金保証付き

 

という特典があるため、お試しができるのと
1日あたりの価格という意味ではお得になりますね。

 

 

 

●どっちが買いやすい?

 

青汁はドラッグストアやスーパーでも
よく見かけますよね。

 

ふるさと青汁と極の青汁の販売店はあるのでしょうか。

 

ドラッグストアやスーパーで調べてみたところ、
どちらも「通販限定」で販売店での取扱いは
今のところないようです。

 

楽天やアマゾンでは取扱いがあったものの
公式サイトからの出品ではなく転売品で、
公式サイトから買ったほうが安いということも分かりました。

 

そのため、基本的には
公式サイトからの購入したほうが良いでしょう。

 

>>ふるさと青汁の公式サイト

 

 

>>極の青汁の公式サイト

どっちがおいしい?飲みやすさについて原材料(全成分)で比較!

 

ふるさと青汁と極の青汁はどちらも
原材料に「大麦若葉」「明日葉」を使用しています。

 

ふるさと青汁のほうにのみ、
さらに「桑の葉」も含まれてはいますが、
成分については共通している点が多いですね。

 

どちらも国産の原材料を使用しているため、
他の青汁よりも価格は割高に感じるものの、
安心して飲める青汁と言えます。

 

 

青汁が苦いと言われる理由として、
原材料に「ケール」を使用していることが挙げられますが、
どちらの青汁もケールを使用していないため、
青汁にしては飲みやすい部類に入ります。

 

そこで、さらに「全成分」を比較してみると
面白いことが分かりました。

 

 

・ふるさと青汁の全成分
あしたば葉茎末、難消化性デキストリン、
直鎖オリゴ糖、あしたば根末、桑の葉末、大麦若葉末

 

>>ふるさと青汁の公式サイト

 

 

・極の青汁の全成分
大麦若葉末、マルチトール、フラクトオリゴ糖、
ガラクトマンナン(食物繊維)、明日葉末、抹茶、煎茶、
酵素処理ルチン

 

>>極の青汁の公式サイト

 

ふるさと青汁には
難消化性デキストリン、つまり水溶性食物繊維と
オリゴ糖が含まれており、便秘解消に効果的な成分を
重点的に配合していることが分かります。

 

そして極の青汁のほうですが、種類は違うものの、
ガラクトマンナン(食物繊維)とフラクトオリゴ糖を
配合し、こちらも便秘解消に良さそうですね。

 

 

一点気になるのは、
極の青汁にはマルチトールを多く添加しているということ。
マルチトールは砂糖よりもカロリーの低い人工甘味料。

 

極の青汁は主にマルチトールで味を整えているということでしょう。

 

 

そのため、極の青汁のほうが若干飲みやすさがあるかもしれませんが、

 

・人工甘味料や添加物による甘さが嫌いな方
・青汁そのものの自然な味が好きな方

 

は、ふるさと青汁のほうが良いでしょう。

 

>>ふるさと青汁の公式サイト